


生保営業の新常識!
売り込まなくても売れるコミュニティ構築ノウハウ
講師:古賀真 氏(株式会社ハレマニ 代表取締役)

今回もすばらしい内容のセミナーありがとうございました。以前見田村先生からお聞きして、●●に●●●●の全養老+全ガンの●●●●●●、●●●●●●●を●●●●●●●●●。今回のセミナーによって、更に知識が深まったので、積極的に提案をしていきます。
3月の前に聞けて良かったです。全損が良いのか半損が良いのか悩ましく思う時もありましたが、出口が微妙な時にどう考えるべきか整理ができました。某保険会社さんでは、1/3逓増がブームだそうですが、特損話法らしいので、今日の話の方がすっきりと1/3逓増を提案できると思いました。
本日も、ドクターへアプローチする際の切り口満載でした。法人化する際の個人時代からの生命保険をどう引き継ぐかや、個人開業医の時に倒産防止共済や小規模企業共済に加入する際のメリット・デメリットも分かりやすかったです。H29.4.2以降のMS法人との取引に関する情報開示についても理解が深まりました。

キレの良い解説、明快な理論で全損、半損の説明をいただき、腹に落ちました。特に半損=○○+○○○○という発想は、経営者には非常に納得されると確信しました。個人において、特に$建てはC/Vの返戻率を強調するケースが多いですが、Sのリバレッジ効果を伝えると、保険でしか出来ない財産創造機能をお客様に腹落ちさせられるので、きわめて効果的だと思いました。これから期末の追い込みに向けて、非常に武器となる情報をいただきました。

うん?なんで?その先の話がききたい!と相手に思わせて、興味をわかせる営業スタイルのヒントをたくさん頂きました。日々あたりまえのように使っているトーク、考え方の真逆をつくところの切り口の話は大変参考になりました。正に、その先の話をきかせてくれ!と社長に思わせることのできるスキルを学んだセミナーでした。ありがとうございました。
現場で使える情報を沢山学ぶ事が出来たので良かったです。「あのお客様に伝えよう」と、話を聞きながらお客様の顔が具体的に浮かぶセミナーでした。

法人に一時払終身保険を提案する場合のトークはとても参考になりました。ある程度ご契約をいただいている法人様へまたアプローチできそうです。ありがとうございました。
こんにちは、税理士の見田村です。
この度、生命保険営業の方を支援するための「生保営業支援塾」を開講します。
この塾のコンセプトはズバリ言うと、こうなります。

できる生命保険営業の方なら誰もがこう感じたことはあるでしょう。
私も個人的に色々な事例を見てきて、そう感じたことは少なくありません。
しかし、契約者の方は生命保険の詳細が分からないので、勧誘されるままに契約していることが多いことも事実です。
だから、この塾のコンセプトとして、「本当の意味で」プロである生命保険営業の方が、お客様に「適正な生命保険」を提案できることを促進するということです。

過去にも税務的な保全がされていない生命保険の契約が税務調査で否認されたこともあります。
当然ですが、生命保険と税務は切っても切れない関係です。
だからこそ、最低限の税務の知識が無いままで、提案をすることは非常に怖いことなのです。
もちろん、生命保険営業の方は税理士ではないので、専門的な知識までも身に付ける必要はありません。
しかし、提案する生命保険に関しては、最低限の税務の知識を持っていないと、あなたのお客様自身がリスクにさらされることになるのです。

具体的には、相続税対策の場合、未成年の子供に対する保険料贈与プランを成り立たせるためにはどうしなければ「ならない」のか?
法人の場合であれば、節税のために生命保険に加入する場合、どの程度であれば否認されないのか?
などの項目があるでしょう。
その他にも沢山のチェックポイントがあります。
こういうことをしっかり理解した上で提案しないと、あなたが提案した生命保険が後日の税務調査で否認されてしまうリスクがあるのです。

例えば、事業承継に伴って、自己株式を買い取るスキームがありますが、これは「非常に大きなビジネスチャンス」です。
しかし、一口に買い取ると言っても、そこに至るまでの方法論には様々なものがあり、会社の状況により、何を選択するのがベストなのかはケースバイケースです。
だからこそ、「こういうケースならば、こういう方法がいい」ということを知っておけば、あなたはその「概要」を話すことにより、契約獲得への「糸口」が見つかるのです。
もちろん、その話が進んでいけば、細かい部分のフォローは弊社が担当しますので、ご安心ください。


初回面談時の切り口のトークとしてかなり参考になりました。難しい話ではなく、お客様の気持ちを聞きたいと思わせることができるような内容でした。生保の営業ではありますが、生保だけでなく損保、他の知識も幅広く必要であると再認識できました。

お客様のところですぐに使えるヒントが多くあり、特に法人から個人への名義変更、生前贈与のリスクなどは、提案と問題解決の具体的なトークを教えていただきました。税務調査が入った時のポイント、なにを準備しておけば良いのか・・・。お客様にわかりやすく説明するポイントを教えていただきました。早速営業に生かします。ありがとうございました。
いつもたくさんの気付きをありがとうございます。お客様の利益、得になる事を教えていただき感謝です。教えていただいた事を、お客様に伝え、喜んでいただけるよう、取組んでいきます。お客様の利益、資産を殖やすお手伝いをしていきます。「お金に働かせろ!」。

新しい事業承継の特例が出て、課題がそちらに集中していますが、当然この納税猶予制度に使えない会社がある訳で、その場合の対策として、「金庫株」は非常に良いと感じました。全損・1/2損金・全額資産の保険の貸借対照表におよぼす影響がとても分かり易かったです。

相続の問題は「分割」と「税金」この2つに絞って話を進めて頂き非常にわかりやすかったです。今まで、常識(知識)として覚えていた事が実は間違っていた。別の視点でとらえるべきケースもあると思いました。相続の問題は関わる全てのお客様に関係する話ですので、より勉強し、お客様の元へ足を運ぼうと思います。家系図と例話(ケース)を用いてのお話はどれも本当に勉強になりました。ありがとうございます。次回も参加致します。

本日の変額保険の「絶対的」セールス方法は、経済の話でインフレと過去の投資環境を、事例を多く取り入れ分かりやすく解説してもらった。また、投資信託でなく変額保険でなければならない場合のケースも分かりやすく伝えてもらった。とても参考になりました。ありがとうございます。
初めて聞いた内容で、大変参考になりました。大変難しい内容だと思われますが、ボリュームが丁度良く、話すペースも大変聞き易かったです。何度か青木先生の講演を聞いていますが、今回が一番解り易く、一番聞きとり易かったです。他社との差別化が出来るすばらしい内容でした。ありがとうございました。

決算書をいきなり見せてくださいと頼まずに、Bast等の指標の数字からあえてヒアリング、推測するアプローチは参考になりました。人件費、労働分配率、一人あたりの限界利益等、覚えるべき数字を教えて頂けて学びになりました。東京商工リサーチ、帝国データバンクにデータを出している事は、儲かっていると値引き要請されるデメリットがあるという発想は、なるほどと思いました。1/2損金の保険は「全損の保険+積立」という事が理解できました。

保険加入の引受をする際に、実際に引受の査定をされている方のお話を聞く事が出来た事は、今後の引受をする際に非常に参考になると思います。こういった紙面(告知書)から読み取れない話を知っている営業マンと、知らない営業マンでは、お客様に対する接し方が変わってくるのだろうなと思います。そういった意味で、本日のセミナーはとても有意義でした。ありがとうございました。
今までのセミナーの中で一番役にたった。営業のレベルが一段階上がる様な内容でした。

出向や転籍について細かく考えたことがなかったので、生命保険との関係がこれ程あると思いもしませんでした。又、活用方法も多岐に渡るという内容も大変役に立ちました。保険販売において普段当然の様に話し、使っている「短期前払費用」について意外に気付いていない落し穴があることがよく理解できました。

保険の嫌いな社長に二重課税の話しをするのは効果がありそうに思いました。全額保険と半額保険の話で半額保険料を「○○+○○○○」と説明するのGoodですね!1/3逓増やプラチナフェニックスの1/2損金もおもしろいと思いました。いくらまで保険料が払える限度かの考え方も参考になりました。

今年に入り、自社でも全損商品が販売可能となりました。お客様の選択肢を増やして頂くためにも他社商品の比較をするにも大変参考になるお話でした。また必ずしも節税だけが大切なのではなく、運用で税がまかなえれば同じというお話も自分自身がしている話なので、共感させて頂きました。
先生の口調も説明の内容全てにわたって「わかりやすい」セミナーでした。明日からすぐに使えるトークだと思いますので、パワーポイントの部分を自分なりに理解して、レポート用紙に書いてお客様に説明できるよう練習したいと思います。早速これからアポイントの電話をかけまくりたいと思います。後半の○○○○○○○○のパートにおきましても理解が深まりました。ありがとうございました。

実際に販売に携わっていらっしゃる方のお話なので、実戦に即して面白く聞かせていただきました(特に数字のドレスアップ)。あんしんの裏話は面白かったです。私も知りませんでした(情けない)。「返戻率と保険料の競争には巻き込まれない」には大変共感出来ました。

役員退職金を支給する為には、安易に月額の報酬を下げてはいけないことが理解できました。

無知な点が多く、まだまだ勉強不足を感じている。本日のセミナーを知らずに保険販売をすることは非常に危険だと感じた。

分割の際の問題を実例(数字)を使って説明いただき、わかりやすかったです。生命保険のかけすぎの問題は考えた事がなかったので参考になりました。

相続人(子供)がいないということで、生命保険にあまり関心を持たないお客様に対して、信託をうまく活用することで、お客様の悩みや心配事を解決できる可能性が見えてきた。親族関係が複雑な方なども意志を残していける信託は活用の幅が広いと思う。
一時払終身の○○○○○○○○○○○○という考え方は、目からウロコだった。使わさせて頂きます。

○○○○○の減価償却を使った節税策が今後改正され、やらない方がよいというアドバイスは今後顧客に情報提供出来る内容だと思った。また退職金の功績倍率については同業他社との比較が重要で○○○○○については加味しない方がよいとする内容は参考になった。

税理士が知らない知識の数々を聞けたのが非常にためになりました。また、保険営業に携わる者にとって有益な情報を提供しようという姿勢で内容を考えて頂いているので本当に有難いです。
短期前払費用について理解が深まった。特にキャッシュフローの視点。役員報酬を上げる場合のリスクについて、決算賞与を支給する際の注意点について、決算月についてアドバイスができるようになった。法人に一時払終身という視点はいままで考えていなかった。
判例などをたくさん交えてお話頂けたので。いつも大変勉強になります。決算月の話、一時払、役員社宅の件が特に心に残りました。

実例があり、非常にわかりやすかったです。注意するべき事がこんなにもあるとは思いませんでした。

どれも「目からウロコ」の話ばかりで、面白かったです!税理士の先生にも教えてあげたいです!切り口も新鮮でわかりやすかったです。
ぼんやり聞きかじった事を大変クリアに(地裁の例など数字を明示して)解説していただけました。「黒字法人に対しての・・・」という超ベーシックなお題目に対して、内容は他のセミナーとの違いを感じました。

生命保険の素晴らしさを改めて実感できたセミナーでした。クライアントの実現したい事を確実に形にできる。その反面、クライアントの要望に沿えたと勘違いしている同業者もきっと多い事だと考えるとぞっとします。社内に持ち帰り従業員にまず共有します。明日からでも、お客様に伝えていきたいと思います。ありがとうございました。

節税の考え方、基本に戻った上に大きな気づきがありました。いかにお金のルールを理解し、判断の基準にするのかが大切だと考えさせられました。すぐにでも話をしにいける内容で、分かりやすいので、早速法人へ話をしにいこうというモチベーションになりました。ありがとうございます。

相続事業承継において、知らない論点や今まで気づかなかった論点が満載で、大変参考になりました。今回のセミナーでは、他の相続セミナーでは解説されない話や対策が網羅されています。おそらくほとんどの相続・生保セミナーでは解説されていない相続の論点なので、非常に新鮮に感じました。人によっては、かなりマニアックに感じるかもしれませんが、他では聞けない内容なので、お得だと思いました!

知識としてわかっていることは多くあったが、きちんと活かしていないことを実感できました。セミナーを聞きながら、「この話はあの人にできる」とイメージすることができました。既契約者の中に今回の内容をお伝えできる方がたくさんいることがわかったので、さっそく訪問してお伝えしたい。

こんなに貴重で、他で聞けない情報を得られて、本当に感謝いたします。「○○ではなく、○○○○して○○○○○を受け取った方がトク・・・。」なんていうアイデアを誰が思いつくんでしょうか?本当に限られた募集人しか思い浮かばないような貴重な情報を提供いただき、ずっとこの塾に参加してきて良かったなとしみじみ思います。今日得たものを復習し、自分の武器として大いに飛躍していきたいと思います。

青木 寿幸 (あおき としゆき)
公認会計士、税理士
日本中央研修会 代表取締役
日本中央税理士法人 代表社員
上智大学在学中に公認会計士二次試験に合格し、卒業後、アーサーアンダーセン会計事務所にて、大手上場企業への監査及び管理会計の導入による業務改善を行う。その後、モルガン・スタンレー証券会社を経て、株式会社タクトコンサルティングにて、相続税及び贈与税の申告、不動産コンサルティング、企業再生支援、M&Aの助言などのコンサルティング業務を中心に行う。 2002年、株式会社日本中央会計事務所と日本中央税理士法人を設立して、代表となる。
なお、著書、共著には下記のものがある。


見田村 元宣 (みたむら もとのぶ)
税理士、プライマリー・プライベートバンカー
日本中央研修会 代表取締役
日本中央税理士法人 代表社員
早稲田大学卒業後、株式会社タクトコンサルティングなどを経て、平成14年1月から現職。現在は通常の顧問業務の他、相続、事業承継、不動産譲渡などのコンサルティング及びセミナーを主な業務の中心として活動。また、過去の主なセミナーに、京都商工会議所:「資産承継と事業承継の違いと進め方」 武田薬品工業株式会社:「個人開業医・医療法人の事業承継対策」、三井住友海上きらめき生命保険株式会社:「生命保険を使った事業承継対策」などがある。
なお、著書、共著書には下記のものがある。



この2名の講師でお伝えしますが、生保営業支援塾の内容は下記となります。


セミナー会員は、会場への参加不参加に関わらず、
1ヶ月間の動画視聴も可能です。


タイトル:~まだまだ知りたい!~ 保険税務と周辺知識の最新情報2026-その2 法人編-
日 時:2026年3月5日(木)15時~17時30分(開場:14時30分)
講 師:榊原正則 氏(「保険税務のすべて」編集長)
動画公開予定日:2026年3月25日(水)※詳細は事務連絡メール参照
セミナーを収録した動画を編集後に公開します。
※ライブ配信はありません。
※セミナー終了後に希望者のみで懇親会を開催します。
◆榊原正則氏プロフィール◆
株式会社新日本保険新聞社
「保険税務のすべて」編集長
昭和30年生まれ。神戸大学工学部卒業。昭和55年に株式会社新日本保険新聞社に入社し、昭和61年1月から「保険税務のすべて」の編集を担当している。
生命保険関連の書籍等の編集、執筆、講演も数多く、保険税務の第一人者である。

タイトル:生保営業の新常識!売り込まなくても売れるコミュニティ構築ノウハウ
日 時:2026年4月9日(木)15時~17時30分(開場:14時30分)
講 師:古賀真 氏(株式会社ハレマニ 代表取締役)
動画公開予定日:2026年4月28日(火)※詳細は事務連絡メール参照
セミナーを収録した動画を編集後に公開します。
※ライブ配信はありません。
※セミナー終了後に希望者のみで懇親会を開催します。
◆古賀真氏プロフィール◆
一般社団法人やまと経営者連盟(大経連) 代表理事
1979年1月生まれ、福岡県うきは市出身。
2001年に九州大学経済学部を卒業後、KDDI株式会社に入社。
2006年にプルデンシャル生命保険株式会社へ転職し、トップセールスとして活躍。
2023年7月に同社を退職し、大経連の代表理事として本格的に活動を開始。
同年9月ならびに2025年7月に開催した大経連主催の講演会は、いずれも会場参加300名超、オンラインを含めると1000名以上が参加する大規模イベントとなった。
また、一般社団法人JCUが主催する日本最大級の国際政治カンファレンス「CPAC JAPAN」へは、2024年・2025年の二年連続で登壇。
登録者数3.6万人(2025年11月現在)の公式YouTube【大調和ちゃんねる】では、毎週2本の動画をアップしつつショート動画も毎日更新している。

| 回 | セミナータイトル | 講 師 | 平均評点 (5点満点) |
|---|---|---|---|
| 第118回 | 生保募集人でも知っておくべき損害保険の常識・非常識(自分自身の火災保険・自動車保険選びにも必見!) | 松木祐司 氏 (CFP) |
4.48点 |
| 第119回 | プロの仕事に求められるものとは・保険募集人の役割(優績営業マンをめざすのか・有能なコンサルタントを目指すのか?) | 松木祐司 氏 (CFP) |
4.62点 |
| 第120回 | 「AI営業革命 - AI活用で変わる生命保険営業」 〜短時間で習得!営業力を飛躍させるAI活用術実践編〜 |
山田健介 氏 (FPplants株式会社 代表取締役) |
4.84点 |
| 第121回 | 株式投資の未来を読む 〜テクニカル×ファンダメンタル分析の実践~ | 山田健介 氏 (FPplants株式会社 代表取締役) |
4.96点 |
| 第122回 | 生保営業パーソンが知っておきたい中小企業の資金調達・資金繰りの支援ポイント | 赤沼慎太郎 氏 (経営コンサルタント、行政書士) |
4.75点 |
| 第123回 | 顧客開拓の“切り札”に! 企業型確定拠出年金 × 生命保険 提案術 |
中川祥瑛 氏 (税理士法人総合経営サービス 代表税理士) |
4.70点 |
| 第124回 | 「変額保険・株式・投資信託で資産形成革命!」 ~生保営業として成功し続けるためのポイント~ |
北尻克人 氏 (有限会社小山企画 代表取締役) |
4.63点 |
| 第125回 | 「知って得する最新助成金の戦略的活用術」 ~もらえるお金の機会を逸しないための知識~ |
寺内正樹 氏 (社会保険労務士・行政書士) |
4.31点 |
| 第126回 | 生命・医療・がん保険の引受可否と告知のポイント | 牧野安博 氏 (株式会社ASSUME 代表取締役) |
4.15点 |
| 第127回 | ®地主の会計事務所が語る お客様を喜ばす税務相談・安心させる相談力 |
横山洋昌 氏 (深代税理士法人 副所長、税理士) |
4.79点 |
| 第128回 | ⽣保営業パーソンが知っておきたい事業再⽣実務ノウハウ | 赤沼慎太郎 氏 (経営コンサルタント、行政書士) |
4.65点 |
| 第129回 | ~まだまだ知りたい!~ 保険税務と周辺知識の最新情報2026 -その1 個人編- |
榊原正則 氏 (「保険税務のすべて」編集長) |
4.64点 |

| 回 | 月 日 | セミナータイトル | 講 師 |
|---|---|---|---|
| 第130回 | 3月5日(木) | ~まだまだ知りたい!~ 保険税務と周辺知識の最新情報2026 -その2 法人編- |
榊原正則 氏 (「保険税務のすべて」編集長) |
| 第131回 | 4月9日(木) | 生保営業の新常識!売り込まなくても売れるコミュニティ構築ノウハウ | 古賀真 氏 (株式会社ハレマニ 代表取締役) |
| 第132回 | 5月7日(木) | 共同親権時代が到来! 生保営業パーソンが相談されたときに知っておくべき離婚・親子関係の新ルール |
白谷英恵 氏 (弁護士) |
| 第133回 | 6月4日(木) | 未 定 | 横山洋昌 氏 (深代税理士法人 副所長、税理士) |
| 第134回 | 7月2日(木) | 未 定 | 足立武志 氏 (足立公認会計士事務所代表、 株式会社マネーガーディアン 代表取締役、 公認会計士、税理士) |
| 第135回 | 8月6日(木) | 未 定 | 未 定 |
| 第136回 | 9月3日(木) | 未 定 | 未 定 |
| 第137回 | 10月8日(木) | 未 定 | 未 定 |
| 第138回 | 11月5日(木) | 未 定 | 未 定 |
| 第139回 | 12月3日(木) | 未 定 | 未 定 |

DVD会員は、1年間の動画視聴も可能です。




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どうぞ、よろしくお願い致します。








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平成27年5月1日作成
平成27年5月7日改訂(第14条改訂)
平成27年5月22日改訂(第9条改訂)
平成27年7月2日改訂(第5条、第13条改訂)
平成27年7月21日改訂(第6条、第15条、第16条改訂)
平成27年8月27日改訂(第9条改訂)
平成28年3月18日改訂(第6条改訂)
平成28年5月13日改訂(第6条、第16条、第17条、第18条改訂)
平成29年5月16日改訂(第6条、第7条、第16条改訂)
平成31年4月22日改訂(第20条改訂)
令和元年6月10日改訂(第6条、第17条改訂)
令和元年10月4日改訂(第18条改訂)
令和2年4月1日改訂(第17条改訂)
令和2年4月21日改訂(第6条改訂)
令和2年4月30日改訂(第23条追加)
令和2年10月5日改訂(第14条改訂)
令和2年11月4日改訂(第6条、第14条改訂)
令和2年12月4日改訂(第23条改訂)
令和3年1月28日改訂(第14条、第20条改訂)
令和3年5月7日改訂(第14条改訂)
令和3年8月11日改訂(第6条、第8条、第9条改訂)
令和3年10月1日改訂(第24条追加)
令和3年11月24日改訂(第7条改訂)
令和4年10月12日改訂(第8条、第24状改訂)
令和6年4月18日改訂(第5条改訂)
令和8年2月9日改訂(第23条改訂)
令和8年3月3日改訂(第23条改訂)
※会員規約改定履歴の詳細はこちらをご覧ください(別ウィンドウが立ち上がります)。
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